リリース日:2026年3月25日
オートメーション機能について以下3点のアップデートを行いました。
ウェブページに特定の期間にX回アクセスがあったかどうかで条件分岐できるようになりました
フォーム送信があった時に案件担当者への通知ができるようになりました
オートメーションの設定内容をプレビュー画面でも確認しやすくなりました
1. ウェブページに特定の期間にX回アクセスがあったかどうかで条件分岐できるようになりました
オートメーション機能で、ウェブサイトアクセスがあったかどうかで条件分岐する際、アクセス回数を指定することができるようになりました。
例えば、「30日以内に3回アクセスがあった場合/なかった場合」といった条件で分岐を設定することが可能です。
※本機能のご利用には、MAオプションのオートメーション機能とアクセス解析機能のご契約が必要です
2. フォーム送信があった時に案件担当者への通知ができるようになりました
「フォームが送信されたとき」トリガーのオートメーションで、フォームで作成された案件の担当者へメールを送信したり、フォームで作成された案件の更新を行えるようになりました。
※本機能のご利用には、MAオプションのオートメーション機能とフォーム機能のご契約が必要です。
3. オートメーションの設定内容をプレビュー画面でも確認しやすくなりました
オートメーションを有効にすると編集画面が閲覧できなくなり、設定内容を確認しづらいという課題がありました。



